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太陽光発電パネルの体験談

東日本大震災で被災した太陽光パネルを載せた人の体験談があります。

「被災して、太陽光発電の有用性をしみじみ感じました」宮城県の人は、電力会社からの送電の停電中に、太陽光発電を自立運転させ、炊飯器や電気ポット、小型テレビを利用。近所の人に温かいご飯をふるまうこともできた。

停電時に有用な自立運転の機能はあまり知られていませんので、自分で切り替える手間がかかります。でも、ここ数年のものは簡単です。
停電時に使えるほか、大規模な発電所と違って簡単な工事で設置できるのも強みです。

今回の原発事故でエネルギー問題をめぐる情勢は大きく変わりそうです。
設置する家庭が一気に増えそうです。

8年前に自宅に取り付けた太陽光発電パネル(3KW)の売電金額ですが
3月4,100円
4月7、200円
これからの季節たくさん発電してくれます。

そっそうそう。 当社も太陽光発電パネルの設置工事行っていす。

岐阜県土岐市の注文住宅の水野建築でした。
太陽光パネルの詳しいことはこちらをご覧ください

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